モーツァルトの音楽をたのしむ会 多摩支部、プロフェッショナルズオーケストラ多摩の主催(共催)公演情報です。「公演詳細」をクリックすると、公演ごとのページに進みます。
2026/8/9(日) 第10回 親子で楽しむコンサート〜オーケストラと共に
<日時>2026年8月9日(日) 午後
<場所>小金井宮地楽器ホール 大ホール
(JR中央線武蔵小金井駅南口駅前)
<出演>大隅智佳子,鈴木奈緒子,プロフェッショナルズオーケストラ多摩ほか
<主催>モーツァルトの音楽をたのしむ会 小金井
→(詳細未定)
2026/11/14(土) モーツァルト/レクイエム演奏会(仮称)
<日時>2026年11月14日(土) 午後
<場所>ルネこだいら 中ホール
<曲目>モーツァルト/レクイエム ほか
<出演>大隅智佳子,新海康仁,OAP合唱団, プロフェッショナルズオーケストラ多摩 ほか
<主催>モーツァルトの音楽をたのしむ会 多摩支部
→(詳細未定)
2026年6月頃 【音楽講座】なるほどクラシック vol.6
〜モーツァルト/レクイエム(予定)
<日時>2026年6月頃(予定)
<場所>図書喫茶カンタカ 2階(東村山市)
<出演>渡辺あえか(チェロ), 村本麻里子(ピアノ), 野崎知之(お話)
<主催>図書喫茶カンタカ・カンタービレ音楽教室
モーツァルトの音楽をたのしむ会 多摩支部
→(詳細未定)
2027/1/24(日) 第12回新春コンサート(予定)
<日時>2027年1月24日(日) 午後
<場所>小金井宮地楽器ホール 大ホール
<曲目><出演>未定
<主催>モーツァルトの音楽をたのしむ会 小金井
→(詳細設定)
【お問い合わせ】
モーツァルトの音楽をたのしむ会 多摩支部&小金井
E-mail:mozart@haydn.jpn.org Tel:090-3217-8110 (留守電対応)
【プロフェッショナルズオーケストラ多摩について】
東京近郊の音楽大学を卒業し、様々なプロ・オーケストラ、室内楽、ソロ等で活躍中の若手演奏家が集まって2016年1月に結成され、20回以上の公演を行っています。2023年12月公演では、ベルリンフィルのヴィオラ首席奏者を長年務めてきたヴィルフリート・シュトレーレ氏をソリスト及び、ヴィオラゲストトップにお迎えし、共演する機会をいただきました。
オーケストラは演目ごとに編成が異なるため(20〜50名程度)、出演者は公演ごとの契約ですが、多くのメンバーは複数回出演、音楽の方向性を共有するメンバーが繰り広げる真剣勝負をお楽しみください。
【0才からのコンサートについて】
オーケストラは、フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、トランペット、ホルン、トロンボーン、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、打楽器、ビアノなど沢山の楽器が登場します。ここに歌が入り、様々な曲、楽器の音色(ねいろ)、楽器同士が重なった響きなどをお楽しみいただきます。とても好評で、2024年の冬公演では3割以上がリピーター様、公演後のアンケート(紙)には7割以上の方が感想をお寄せくださいました。皆様の声にお応えしながら、より良い公演を目指しています。
※公演予定・内容などは変更になる場合がございます。随時、このホームページで更新します。
【リンク】
→この会の紹介、過去の公演
→ベルカントの会 こだいらのHP
→Facebook
→小平商工会「こだいらネット」内のページ
2026年02月12日
☆最新公演情報☆(2026年3月8日更新)
posted by 事務局 at 13:00| ☆最新公演情報☆
2026/2/15(日) なるほどクラシック Vol.5 《チャイコフスキー》(終了)
【音楽講座】なるほどクラシック Vol.5《チャイコフスキー》
「弦楽セレナード」&「偉大な芸術家の思い出」
〜なぜ、彼の旋律はこれほどまでに美しく、忘れがたいのか
コーヒーを片手に、チェロとピアノの生演奏を味わい、カンタカ・オーナーこだわりの真空管ステレオで歴史的録音に耳を傾け、作曲家や作品の背景をゆったり楽しむ講座です。
第5回のテーマは、チャイコフスキー。《白鳥の湖》《くるみ割り人形》のバレエ音楽、ヴァイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲、そして交響曲第6番《悲愴》――誰もが知る名曲を数多く残した作曲家です。
けれど今回は、そうした代表作をあえて脇に置き、ピアノ・トリオ《偉大な芸術家の思い出》(第1楽章)と《弦楽セレナード》、この2つの作品に焦点を当てます。
ピアノ・トリオ(約20分)は、ヴァイオリンのゲストを迎え、生演奏でお届けします。
なぜこの2曲なのか――ぜひ会場で、その理由を感じ取り、ご自身の答えを見つけてみてください。
【出演】
ヴァイオリン:林菜都子(スペシャル・ゲスト)
チェロ:渡辺あえか
ピアノ:村本麻里子
お話:野崎知之
2026年2月15日(日) 14:00〜16:00
図書喫茶カンタカ2階
【参加費】大人 2,000円 中学生以下 1,000円 (+1ドリンク注文)
【持ち物】筆記用具
【お申し込み】チラシのQRコードからお願いします。
【お問い合わせ】naruhodoclassic@gmail.com
[主催・お問合せ]
図書喫茶カンタカ
モーツァルトの音楽をたのしむ会 多摩支部
カンタービレ音楽教室
「弦楽セレナード」&「偉大な芸術家の思い出」
〜なぜ、彼の旋律はこれほどまでに美しく、忘れがたいのか
第5回のテーマは、チャイコフスキー。《白鳥の湖》《くるみ割り人形》のバレエ音楽、ヴァイオリン協奏曲、ピアノ協奏曲、そして交響曲第6番《悲愴》――誰もが知る名曲を数多く残した作曲家です。
けれど今回は、そうした代表作をあえて脇に置き、ピアノ・トリオ《偉大な芸術家の思い出》(第1楽章)と《弦楽セレナード》、この2つの作品に焦点を当てます。
ピアノ・トリオ(約20分)は、ヴァイオリンのゲストを迎え、生演奏でお届けします。
なぜこの2曲なのか――ぜひ会場で、その理由を感じ取り、ご自身の答えを見つけてみてください。
【出演】
ヴァイオリン:林菜都子(スペシャル・ゲスト)
チェロ:渡辺あえか
ピアノ:村本麻里子
お話:野崎知之
2026年2月15日(日) 14:00〜16:00
図書喫茶カンタカ2階
【参加費】大人 2,000円 中学生以下 1,000円 (+1ドリンク注文)
【持ち物】筆記用具
【お申し込み】チラシのQRコードからお願いします。
【お問い合わせ】naruhodoclassic@gmail.com
[主催・お問合せ]
図書喫茶カンタカ
モーツァルトの音楽をたのしむ会 多摩支部
カンタービレ音楽教室
posted by 事務局 at 12:54| 各公演のご案内&記録
2025年11月23日
2026/1/10(土) 第11回 新春コンサート(終了)
新年の幕開けをクラシックの名曲で楽しく、華やかに
第11回 新春コンサート
国内第一線で活躍する約30名のプロ演奏家と、大隅智佳子率いる OAP合唱団が贈る新春コンサート。11回目の2026年は“ウィーン”を舞台に生まれた二つの名作がテーマ。
1802年の絶望を経て、聴力を失いながらも書き上げられたベートーヴェンの《第九》4楽章〈歓喜の歌〉(約25分)と、その80年後にウィーンで社会現象となったレハール《メリー・ウィドウ》(抜粋)を取り上げます。
第九はヨーロッパでは特別な場、お祝いで演奏されることの多い曲目。新年にふさわしい明るさと力強さをお届けします。
《メリー・ウィドウ》は、ダニロとハンナのすれ違いと国家財政の騒動を軸にした“恋とユーモアのオペレッタ”。新春コンサートでは、今年も、名物司会&バリトン小林昭裕による時事ネタ・社会風刺を織り込んだ“完全オリジナル台本”で、初笑いポイント満載のステージに仕立てます。
会場は約570席と適度なサイズで、どのお席からも聴きやすい贅沢な響きが魅力。1管(約22名)の小編成ならではの緻密なアンサンブルと共にお楽しみください。新年の幕開けにふさわしい名曲をそろえて、皆さまをお待ちしています。
→第9回新春コンサートの動画(約7分/2024年1月/Youtube)
【出演】
ソリスト:大隈智佳子,野間愛,内山信吾,新海康仁,小林昭裕
合唱:OHSUMI and PRODUCE合唱団(合唱指揮:新海康仁/合唱指導:大隅智佳子,石塚幹信,小田知希)
管弦楽:プロフェッショナルズ オーケストラ多摩
指揮:野崎知之
【曲目】ベートーヴェン/交響曲第9番-4楽章(約25分)
レハール/喜歌劇《メリー・ウィドウ》抜粋
2026年1月10日(土) 14:00開演
小金井宮地楽器ホール 大ホール
(JR中央線 武蔵小金井駅南口駅前)
【料金】全席指定 4,000円
グループ割 3,500円(4名様以上/主催者のみの取り扱い)
お申込み→チケットのご購入(teket/外部サイト/クレジット・コンビニ払い)
※メール、Fax等でのお申込みについては、チラシをご覧ください
公演詳細→チラシダウンロード(PDF)
[助成]
アーツカウンシル東京【東京ライブ・ステージ応援助成】

[主催・お問合せ・お申込み]
モーツァルトの音楽をたのしむ会 小金井
電話:090-3217-8110(留守電対応) メール:mozart@haydn.jpn.org
第11回 新春コンサート
1802年の絶望を経て、聴力を失いながらも書き上げられたベートーヴェンの《第九》4楽章〈歓喜の歌〉(約25分)と、その80年後にウィーンで社会現象となったレハール《メリー・ウィドウ》(抜粋)を取り上げます。
第九はヨーロッパでは特別な場、お祝いで演奏されることの多い曲目。新年にふさわしい明るさと力強さをお届けします。
《メリー・ウィドウ》は、ダニロとハンナのすれ違いと国家財政の騒動を軸にした“恋とユーモアのオペレッタ”。新春コンサートでは、今年も、名物司会&バリトン小林昭裕による時事ネタ・社会風刺を織り込んだ“完全オリジナル台本”で、初笑いポイント満載のステージに仕立てます。
会場は約570席と適度なサイズで、どのお席からも聴きやすい贅沢な響きが魅力。1管(約22名)の小編成ならではの緻密なアンサンブルと共にお楽しみください。新年の幕開けにふさわしい名曲をそろえて、皆さまをお待ちしています。
→第9回新春コンサートの動画(約7分/2024年1月/Youtube)
【出演】
ソリスト:大隈智佳子,野間愛,内山信吾,新海康仁,小林昭裕
合唱:OHSUMI and PRODUCE合唱団(合唱指揮:新海康仁/合唱指導:大隅智佳子,石塚幹信,小田知希)
管弦楽:プロフェッショナルズ オーケストラ多摩
指揮:野崎知之
【曲目】ベートーヴェン/交響曲第9番-4楽章(約25分)
レハール/喜歌劇《メリー・ウィドウ》抜粋
2026年1月10日(土) 14:00開演
小金井宮地楽器ホール 大ホール
(JR中央線 武蔵小金井駅南口駅前)
【料金】全席指定 4,000円
グループ割 3,500円(4名様以上/主催者のみの取り扱い)
お申込み→チケットのご購入(teket/外部サイト/クレジット・コンビニ払い)
※メール、Fax等でのお申込みについては、チラシをご覧ください
公演詳細→チラシダウンロード(PDF)
[助成]
アーツカウンシル東京【東京ライブ・ステージ応援助成】
[主催・お問合せ・お申込み]
モーツァルトの音楽をたのしむ会 小金井
電話:090-3217-8110(留守電対応) メール:mozart@haydn.jpn.org
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